新着記事
header_logo.GIF

アメリカ進出のコンサルティングならお任せ下さい。

2020年01月18日

米中、第1段階合意署名 米・一部関税下げ、中・輸入大幅増 中日新聞

米中、第1段階合意署名 米・一部関税下げ、中・輸入大幅増
二年近くに及ぶ貿易戦争は一時休戦となり、世界経済の不確実性が和らぎそうだ。だが、中国の産業補助金見直しなどの難題は第二段階の交渉に先送りされた。
FacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
  
米中 貿易交渉の第1段階の合意文書に署名 対立緩和は不透明
米中両政府は貿易交渉の第1段階の合意文書に署名しました。ただ、アメリカが問題視する中国の産業補助金の見直しは先送りされたほか、中国からの輸入品に .
posted by Mark at 17:55| Comment(0) | 貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月16日

UPDATE 1-新NAFTAと米中合意、米経済押し上げへ 米財務長官=FOX ロイター 米財務長官

UPDATE 1-新NAFTAと米中合意、米経済押し上げへ 米財務長官=FOX
米財務長官:中国の補助金に関するデータあり、第2段階合意の協議対象に (内容を追加しました). [ワシントン 15日 ロイター] - ムニューシン米財務長官は15日、 ...
FacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
東京為替:ドル・円は伸び悩み、重要イベント通過で円売り一服
16日午前の東京市場でドル・円は109円後半で伸び悩み。米中通商合意を受け人民元の基準レートが元高水準に設定され、両国の関係改善を見込んだリスク
posted by Mark at 16:34| Comment(0) | 貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

米中、止まらぬ分断 ハイテクなお禁輸・高関税 日本経済新聞

米中、止まらぬ分断 ハイテクなお禁輸・高関税
制裁対象は産業ロボットや半導体などで、中国が産業育成策「中国製造2025」で豊富な補助金を与えるハイテク分野と重なる。米政権は軍事摩擦とも直結する ...
FacebookTwitter関係のないコンテンツを報告
 
 
新NAFTAと米中合意、米経済押し上げへ 米財務長官=FOX
長官はまた、第2段階の通商合意に向けて中国との協議を開始する方針を表明。中国政府の企業向け補助金制度を巡る懸念など特定の問題への取り組みが .
posted by Mark at 16:33| Comment(0) | 貿易 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年01月14日

2020年01月08日

2020年の世界経済が抱える4つの時限爆弾 Newsweekjapan アメリカは昨年10月、エアバスに対する補助金をめぐる対立を理由に、新たにEUに対する報復関税を発動した(今後、EU側がさらなる報復関税を発動する可能性 ...

2020年の世界経済が抱える4つの時限爆弾
アメリカは昨年10月、エアバスに対する補助金をめぐる対立を理由に、新たにEUに対する報復関税を発動した(今後、EU側がさらなる報復関税を発動する可能性 ...
posted by Mark at 11:07| Comment(0) | 経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月15日

「Doing Business in Oregon」セミナー

                    
   
  
∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞∞ 
アメリカ合衆国西海岸に位置するオレゴン州は、アメリカ本土から日本に
最も近い州の一つであることから、日本企業の北米進出の足がかりとして
近年注目を集めています。
また、米国最大の市場ともいえるカリフォルニア州へのアクセスが抜群という
立地の有利さを持ちながら、そのカリフォルニア州に比べ水代、電気代、
労働賃金などのオペレーションコストが安いなどの優位性もあります。
現在140社以上の日系企業がオレゴン州に拠点を構えておりますが、その
所以として、上記のような地理的利便性、安価なコスト以外にも、法人
実効税率が低い州の一つであることや、自然災害の少なさ、治安の良い環境、
親日州であることなど、オレゴンは米国で事業をする上での戦略的好立地
であると言えます。
本セミナーでは、オレゴン州の経済動向・ビジネス環境を概観するほか、
投資環境、進出日系企業のケーススタディーなどを紹介します。また、
セミナー終了後には、ネットワーキングイベントの開催も予定しています。
オレゴン州知事をはじめ、州政府関係者らがオレゴンから来日する
有益な情報収集の機会となりますので、是非ご参加ください。


【開催概要】
日 時■2019年 11月11日(月)16:30〜19:00(受付開始16:00
場 所■京都経済センター3階 会議室3-F
   (京都市下京区四条室町東入 阪急烏丸駅・地下鉄四条駅26番出口直結)
参加費■無料 
定 員■50名(先着順)
主 催■オレゴン州経済開発局
共 催■ジェトロ京都
後 援■在大阪・神戸アメリカ合衆国総領事館
内 容■
   16:00 受付開始
   16:30 開会 / 州の概要・紹介Welcome Remarks / Introduction of Oregon Business
      オレゴン州経済開発局長 クリス・ハーダー
   16:50 オレゴン州基調講演/ Remarks
       オレゴン州知事 ケイト・ブラウン
   17:10 米国の最新経済動向とビジネス環境/ Latest economic trends and business 
      environment in the United States
        ジェトロ 海外調査部 米州課 課長代理 中溝 丘
   17:30 オレゴン進出事例紹介/ Testimonial
        株式会社島津製作所 様
   17:50 質疑応答/ Q & A
   18:00 セミナー終了/ Closing
   18:00 ネットワーキング交流会/Net Working Reception
   19:00 閉会/ Networking Reception

 詳細・お申込みはこちらからお願いします
 ⇒ https://www.jetro.go.jp/customer/act?actId=B0054667E
申込締切■2019年11月7日(木)

お問合せ先

posted by Mark at 22:15| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年10月09日

中小企業のアメリカ進出の実態に迫る!パネルディスカッション」

中小企業のアメリカ進出の実態に迫る!パネルディスカッション

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 
2019年現在、アメリカの人口はおよそ3億2800万人。これからも増加が
続き、2050年台には人口4億人を超えると予想されます。巨大市場に
魅力を感じ、アメリカを目指す中小企業も増えていますが、
「アメリカ現地で事業活動がローンチできない」「日々の業務に
追われ販売に注力できない」など、“現場レベル”では様々な問題
発生しているもの事実です。

今回のセミナーでは、アメリカ現地の第一線で働くプロが見てきた
中小企業がはまってしまった「失敗事例」をご紹介します。
そこから問題の本質や解決策を導き出すことで、アメリカビジネス
成功のポイントについてパネルディスカッションを行います。

【日 時】
 10月16日(水) 13:30〜16:00 (受付:13:00より)

【会 場】
 大手町ラーニングルーム
 (東京都千代田区大手町1−1−3 大手センタービルB1F)

【講 師】○パネリスト
      大久保 潤 氏
     (CDH会計事務所パートナー社員)

      大山 もにか 氏
     (増田・舟井・アイファート&ミッチェル法律事務所パートナー弁護士)

      岸岡 慎一郎
     (中小企業基盤整備機構 国際化支援アドバイザー/I.T.A., Inc.社長)

      大春 敬 氏
     (White Cube LLC社社長)

     ○ファシリテーター
      山本 雅暁
     (中小企業基盤整備機構 中小機構国際化支援シニアアドバイザー)


【詳細・お申し込みはこちらから!】

  http://krs.bz/smrj-hp/c?c=3179&m=52881&v=1b64ab17

 (お申し込みは、新規ウィンドウの申込フォームからご入力頂きます)


【お問い合わせ先】
 関東本部 企業支援部 支援推進課

posted by Mark at 09:07| Comment(0) | セミナー・イベント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

30_logo.gif

header_02.gif

海外サイトで購入できない方は

支払代行.jpがサポートします。

banner02.gif

グローバル・シーの購入サイトです。

header_logo.GIF

英語でお困りの方は、Enjoyable e-Learningへ

タグクラウド